青いとんぼ

徒然なるままに安田章大くんとときどき田中圭くん

9/19 WANIMAのオールナイトニッポン0(Mステの時、安田くんが楽屋に来てくれた話)

コーシン「ちょっと聞いてな?」

 

フジ「おおコーシンくん」

 

コ「ちょっと聞いてな!ちょっと聞いてな!」

 

フ「おおー聞く聞く!」

 

コ「ウルトラフェス入っただな。楽屋に入るよなまず。楽屋入るよな?入るだろ?びっくりしたんだなこれが。楽屋の右」

 

フ「我々WANIMAの楽屋の右、うん」

 

コ「右楽屋がな、関ジャニ∞さんだったんだな」

 

フ「おお!!(拍手)」

 

ケンタ「そうだった!そうだった!」

 

コ「でな!でな!左の楽屋がな、なんと西野カナ?」

 

フ「西野カナ?ちゃんつけんでよかったかな?」

 

ケ「西野カナさんのほうがいいな」

 

フ「ちゃんじゃなくてさんや」

 

コ「同い年やけん、まぁ大丈夫かな?」

 

フ「大丈夫じゃないと思う」

 

ケ「大丈夫じゃなかけど(笑)」

 

コ「西野カナ?」

 

ケ「先輩や先輩やな」

 

コ「これはもうね、きたぞと。俺の日が来たなと」

 

ケ「コーシンの日が来たと。ウルトラコーシンやと。」

 

フ「ウルトラコーシンくん」

 

コ「けど自分から俺行くことができないからな」

 

フ「コーシンくんは人見知りやからね」

 

コ「あの~WANIMAの楽屋の前でな、俺ずーっとブラブラしてたんだな。」

 

フ「(笑)」

 

ケ「出て来なはらんかね」

 

コ「そうだな。出て来なはらんかな~って」

 

フ「うろちょろうろちょろしてたんだ。」

 

コ「たぶん30分くらいいたんだな。」

 

フ「30分って結構な時間よ(笑)準備してくださいよコーシンくん」

 

コ「してたんだけどな。結局、出てこられずなぁ~もうメイクさんがメイクして~って言われたから、俺中に入ったんだな。そしたらな、その入ったドアガチャッて閉めたと同時に西野カナさん出てったってた~」

 

ケ・フ「(笑)」

 

フ「出ていっちゃったんだ」

 

ケ「西野カナさんに会えんかったってこと?」

 

コ「タイミング悪かったな」

 

ケ「会いたかったね」

 

コ「ただな、その後な。メイクしてる途中にな。」

 

ケ「コーシンが化粧してる時にね」

 

コ「安田くんが入ってきてくれたんだね~!楽屋にね~!」←めっちゃ嬉しそうに言う

 

フ「そうだよね~!」

 

ケ「関ジャニ∞のね!」

 

フ「関ジャニ∞の安田くんがまたあの~ご挨拶に来てくれた」

 

ケ「嬉しかったですね~」

 

フ「嬉しかったですよ」

 

コ「いや~もう鳥肌もんだな」

 

フ「鳥肌もんだったな」

 

ケ「コーシンくんとフジくんはね。大好きで。あれ登録したもんね。」

 

フ「そう!ジャニーズウェブの会員に登録したということも安田くんにお伝えしましたよ。ありがとうございますつって。」

 

ケ「嬉しかったですね~」

 

フ「そしたら?安田くんが?」

 

ケ「安田くんがコーシンに?」

 

フ「コーシンくんに?言うたでしょ?」

 

ケ「ほら、裏話をリスナーさんに言わんと」

 

フ「しゃ、しゃ、しゃ、しゃ?写真をー?」

 

コ「写真撮っていいですか?って言われたんだな~!」

 

フ「言うてくれたよね~!安田くんがね~!」

 

ケ「コーシンがそれ撮りたそうな顔しとったけんやなくて?」

 

コ「たぶんそうやと思うんよな~!」

 

ケ「嬉しかね」

 

フ「そう。安田くんが言うてくれて。そして僕の左側にコーシンくんがいたんですけど、ブルブル震えながらですよ」

 

ケ「コーシンくんだって安田くん大好きだもん」

 

フ「普段しゃべらないコーシンくん。『あ、あの~僕も写真撮っていいですか?』ね!勇気をふりしぼってコーシンくん言いましたね」

 

コ「初めて自分のケータイで写真撮ってもらいました」

 

フ「嬉しっかった?」

 

コ「嬉しかったな~!!」

 

ケ「よかったよかった(笑)」

 

フ「待ち受けにしとかんば」

 

コ「もう既に待ち受けですな~」

 

フ「www本当に?(笑)」

 

コ「ごめん。それは嘘だな~」

 

ケ「嘘つくなや!(笑)安田くん聞いとったら悲しむぞ」

 

コ「いやもう鳥肌もんやったな。」

 

ケ「でもあれやったね。ギター弾かれるって言いよったけん。同じスタジオとか入りたかですね。」

 

フ「そうそう、ギターね。ギターを今度持って来ていただいて、セッションなんかね~!!」