青いとんぼ

徒然なるままに安田章大くん

ひとりごと4月18日

最近はちょっとずつ落ち着いてきました。いやもうだいぶ落ち着いてきたんだけど、なんでなんでみたいなことはいっぱい思うことあったんだけど、受け入れてきてる。ていうか、もう受け入れるっていう選択肢しかないし。

 

 

 

 

マイナスなことじゃなくて、プラスなことってないかなって無理くり考えたりしてます。

 

 

例えば、今まで気づかなかったけど安田くんって意外に歌上手いんだねって世間が気づくようになるとかチーム分けするときに3で綺麗に割れるようになったとかどうでもいいことも含めて。

 

 

そして私は暇人なので、やすばのことについてずっと考えてたわけです。やすばの未来はどうなるかな〜。

 

 

 

安田くんがすばると一緒にいることが当たり前じゃなくなった時、会うことができる1回1回を大事にし始める。

 

一緒に飲みに行って次会えるのはいつかわからないなんて言われると、まだ離れたくなくて飲みなおそうってすばるの家に押しかけたりして、それをまんざらでもなさそうに受け入れたりするし、結局安田くんは帰らず家に泊まったりしてさ。

 

 

で、会えることが当たり前ではないからこそ深まる絆について後日レンジャーで長々と語るんだよ。渋やんが一人で頑張ってるから僕も負けないように頑張る的なお互い刺激し合って〜っていう話とか離れてるからこその利点を上げるんだよ。

 

 

 

アメリカに行ったって、すばるの初ライブは空けてもらうようにスケジュールを調整して飛んでいくし、英語勉強して英語ペラペラなすばるを見て「渋やんアメリカ人みたい!」と目を輝かせたりするんだ。 

 

 

買い物デートしたりするし、店に入って店員さんに聞きたいことがあって「○○って英語でなんて言うん?」って言われたから教えてあげたのに違うふうに聞こえたせいで全然違うことを言ってしまって「お前バカ!○○や!それ○○やないか!」ってすばるが慌てるんだ。しかも安田くんが間違って言った英語は結構な下ネタな意味だったりするから余計とやばめで(こういう時に限って女性店員だったりする)

 

 

 

店を出て「やばいわ。こいつ知らん奴にいきなり○○って言いよった」ってケタケタ笑うから

 

 

「だって渋やんが○○って言うから!」って安田くんもつられて笑っちゃうし

 

 

 

「俺は○○って言ったのに、お前が勝手にそういうふうに聞こえたんやないか!お前どんな耳してんねん!」

 

 

ってしばらく二人して笑うんだよ

 

 

 

他の店に入って「この指輪かわいい!お揃いにしよ!」に「お前は俺の女か!」って。じゃぁこれは?これは?ってあらゆる小物を指さしてなんとかお揃いにしようとしたり。やっとすばるもこれいい!って思えるものに出くわしてそれのお揃いを買うことになるんだけど、安田くんは自分が買う!って言ったのにええからとすばるがお金払うんだけど、会計中ちょっとトイレ行ってくるわーって安田くんトイレ行っちゃって。戻ってきて「ほら」って渡された紙袋を「ありがとう」って嬉しそうに受け取ったりするんだ。

 

 

 

アメリカに行ったらホテルなんて泊まる気なくて毎回すばるの家に泊まって。夜遅くまで酒呑みながら語り合うんだ。

 

 

「渋やんは今どんな音楽聴いてる?」

 

 

 

って。すばるの最近よく聴いてる曲を一緒に聴いたり、音楽のことを語り合ったりするんだよ。

 

 

 

最近の関ジャニ∞についても話したり、「マルが〜とか大倉が〜」とかメンバーのこと。プラベのこととか仕事のこととかどちらかといえば仕事のことでこういうこと頑張ってるよ〜って話をしたり、今後こうしていきたいって話を熱く語ったりして。

 

 

帰るときは空港まで送ってくれたりしてさ。

 

 

 

「ばいばーい。また来るね〜」

 

 

って両手で手を振る安田くん。かわいい。

 

 

 

帰国して、家帰ってすばるとお揃いの小物を取り出そうと袋開けたら、もう一つ別のが入ってて、それが自分が店に入って最初にかわいい!って言った指輪で。すぐにすばるに電話かけて、指輪びっくりしたことを伝えると「それお前によう似合ってたから」って。嬉しいとか大事にする!とかを伝えるんだけど、結構オーバーなくらいに喜び表現するもんだから、すばるはなんだか照れくさくなって、そそくさと電話切ったのに、また電話かかってきて「バイバイって言ってなくない?」って言うてくるんだよ。

 

 

 

別に一生の別れじゃないんだし、こうやってプラベで会ってればいいなと思う。それをレンジャーでも雑誌でもなんでもいいから伝えてほしい。目で見えなくたって繋がってるって感じたいかな。

 

安田くんがヒメアノ〜ルの役をやりたいと言うのでどんな役か見た結果の感想(ネタバレ有)

安田くんが「ヒメアノ〜ル」の森田役をやりたいとばしゃ馬の時の吉田監督に言ったという情報を得たことをきっかけに試しにヒメアノ〜ルを見てみました〜。

 

 

 

 

※以下ネタバレ含むため注意

 

 

 

 

率直の感想。

 

 

 

安田くんあの役は絶対やめたほうがいいと思うw

 

 

鉄パイプで死ぬまで殴ったり、包丁でズサズサ何度も刺したり、銃でバンバン撃ったり…とにかくサイコキラーなんすよ…

 

 

 

見たい見たくないうんぬんっていうよりも単純に安田くんがあの役をやったら辛いと思う。

 

 

普段の安田くんとは全く真逆だったし、虫をも殺せないのに演技とはいえ、人をめっためったにぶっ刺さなければならないわけで、それは精神的にくるんじゃないか。女性にも乱暴しなきゃいけないわけだし。

 

入り込みやすいのにあんな役やったら危険!おかしくなる!

 

 

かわいいかわいい安田くんにはこういう役はやらせられないよね監督〜こりゃ安田くんにやりたいって言われて言葉を濁すわけだ。

 

 

 

見る前は、やっぱギャップってトキメクからさぁ、普段では見ることができない姿を見てみたいとか思ったりするわけよ。サイコチックな安田くんって想像するだけでゾクゾクするじゃん。安易にそういうふうに思ってたわけさ。でも実際見て、うわぁ〜これはどうだろってちょっと考えたよねー。見たいと言えば見たいんだけど、見たくないといえば見たくない。

 

 

終わった瞬間はだいぶズぅーんって重い気持ちになってしまって、はぁ安田くんはこの役をやりたいのかぁ…てなかんじであまりこの役を見たいとは思わなかったんだけど、数時間経って落ち着いた今、見たいような気もするし。

 

 

 

 

あっ1人でシコるシーンあったからそれは見たいかな〜

 

 

ははっ

 

 

学生時代のシーンで教室でクラスの女子たちの前で。いじめられててやらされたんだけどね。全然そんなニヤニヤして見れる場面でもなかったんだけど。

 

 

 

シてる時の表情とかエロい顔するだろうからその表情とか見たいねんなぁ。

 

 

 

基本的に邪念がひどくてねーそういうとこを楽しんで見る作品じゃねぇよと誰かから怒られそうだけど。

 

 

最後のシーンはもうあれを安田くんがやったらって考えるともう想像するだけで泣きそうだけどね。笑顔なんて見せられたりなんかしたらさぁ〜そうそう本当は元は優しいやつだったんだよなぁって。

 

 

でも私的には森田役(森田剛)よりも岡田役(濱田岳)をやったほうがいいと思うんだよね!絶対かわいいと思うあの役やったら!いやだって甘々濡れ場あるのは岡田のほうだからね!!!!森田のほうはレ〇プだけど。裸になってやってるなぁ〜ってかんじなのは岡田のほうで森田のほうは無理やり押し倒して服を剥いで〜って見れるのはそこまでで。

 

 

まぁ無理やり押し倒して〜も安田くんがやるとなるとやばいけどな〜見たいけどな〜。

 

 

でもやっぱさぁ、人を殺すシーンあんまりいい気持ちはしないし。むしろ目を背けたくなるから。

 

 

岡田のどの部分がかわいいのか具体的に言うと、

 

 

童貞だったってこと!!

 

 

 

だからリードするんじゃなくて、リードされてたんだよね。初めてだからあんまりどうしていいかわかんないですソワソワみたいな。超可愛くてな。濱田岳でかわいい思ったんだからこれが安田くんってなると相当やで。

 

 

やった後に

 

「ごめんね。あんまり上手くできなかったでしょ?」

 

 

とか言うんだよねーかわいい!

 

 

今までで何人と経験したことあるのかって自分から聞いときながら思ってたより人数多くて拗ねたり

 

 

 

いっつも安田くんは手慣れてるからさぁーだから童貞って役もやってほしいんだわ。

 

 

ぎこちないかんじがキュンキュンすること間違いなし!

 

 

それに森田から彼女を守ろうとする男らしい場面もちゃんとあったからね。

 

とにかく彼女のいる部屋から森田を追い出さないとと2階の部屋から森田を窓に追いやって一緒に飛び降りたり。あれは勇敢だよね。

 

 

うんあれは男らしかった。

 

 

 

だから岡田役はいいよ〜

 

 

 

この映画でずっと気になってたんだけど、森田役を森田がやるってどんな気持ちなんだろね。いやだって名字一緒じゃん。役とはいえ、名字一緒だし自分のこと言われてる気分にならへんのかなって。しかも岡田もまた同じメンバーにいるじゃんってなった。

 

 

残虐な役するにしてもその役名が安田である作品はやめてね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

BEST STAGE

俺節を終えて

「自分ではあまり記憶がない。あの時降りてきたというか」

 

本当憑依型だよね。コージは今はもう抜け切ったのかな。

 

 

STAGE SQUAREでも言ってたけどいつオファーが来ても対応できる状態を常に準備していると。準備って何してんのやろう思ってたけど、こっちには具体的に書いてあって、映画と演劇に触れることみたいで。映画よく観に行くなぁとは思ってたけど、そういう理由もあんねんな。ただ見るだけじゃなくて芝居面を見て勉強してんのやな。

福原さんの演劇ユニットのを見に行ったらしく、ジュリエット通りの共演者と見に行ったと。演劇観に行くとしたらその人となのかなって思うくらいよく行くよね。

 

 

******

 

台本を覚えてる頃に3人(安田、横山、大倉)がたまたま横並びでメイクすることがあって、3人ともメイク中台本開いてブツブツ…。標準語の2人の横で津軽弁の安田くんw大倉が「何言うてんねん!」ってつっこむ(笑)

 

それめっちゃおもろいやん(笑)横山さんと大倉はブツブツと抑え気味で言ってそうだけど、安田くん本意気でセリフの練習してそうすぎて(笑)しかも傍からしたら何言ってるかわからん津軽弁を。気になって仕方なくなりそう。てか、気が散りそう(笑)

 

STAGE SQUARE

「身体と心がものすごく分離してた」

「僕自身がコージになってしまって安田章大自体がいなくなってた」

「公演数がもっと多かったら心身ともにもたなかったかもしれない」

 

開幕してしばらくの間心に決めていたこと

「心配を掛けるような姿を絶対に見せない」

楽屋の扉を閉め、誰にも知られないように舞台に立つための調整を行った。

 

 

 

いかに俺節が大変だったか身にしみて感じる…

 

 

私は演技してる姿すごく好きなんだけど、それが安田くんにとっていいのかはわからない。むしろ悪いのかもしれない。やってて楽しいよりも辛いのほうが勝るのであれば舞台はもうやらなくていいかなって思うし。

 

 

心配をかけるような姿は絶対見せないように楽屋の扉を閉めて、1人で全てを抱え込んで廃人みたいになってたってもう胸が痛いわ…。

 

そんで、楽屋から一歩出ると、全然平気みたいな顔して気丈に振る舞ってたんか思うと泣ける!

 

 

 

それをさぁ、他の演者もなんとなく察してたんだろうね。だからみんなもそっとしといてあげたんだろうけど、さすがにって時があってその時みんながとった行動が「大丈夫?」という心配するような声掛けだとさらにきっと篭ってしまうから、カテコ終わって幕が閉まった時にわっと安田くんの元に集まって頭とか肩とか触ってもみくちゃにするっていうやり方だったのかなと思うと他の演者さんたちの優しさをすごく感じるね。

 

その後やろ?楽屋から出ることをしない安田くんが共演者の楽屋の前 でうろついていたのは(笑)

で、一人一人に「ありがとう」伝えにいく安田くんは安田くんすぎたしなぁ。これだからみんなも労りたくなるんだろうし。

 

それきっかけかな

「みんなが僕を支えてくれているのが伝わってきた。これからは仲間をもっと信頼しようと思って、弱い姿も見せれるようになりました」

 

 

って語ってて。

 

 

この流れ全部追っかけてドキュメントにしたら号泣間違いなし。

 

 

稽古の時から既にやばかったもんなぁ

 

まず稽古中から、いやもう稽古前から大好きな酒を禁酒するところから始まり、稽古中毎度毎度一切手を抜かず取り組み、稽古終わった後ヘトヘトになりながら帰り、今までの舞台は他の演者の人とコミュニケーションをすごく大事にしてて、飯に誘ったりしてたのに、今回は他の演者の方ともほとんど飲みに行くこともせずに、、、

 

 

******

 

 

この雑誌のインタビュー数日前に俺節の仲間が久しぶりに集まった時、「再演できたら」という声が上がったけど躊躇する。

「またやりたいという気持ちもありますが、初演を超える自信が持てなかった…。それに自分なりに追い込んでやり切りましたが、今でも力不足やったなと思います。あの役を演じるためのレベルに僕は達していなかった」

 

 

あんなにレベル高い演技をしといてまだ力不足と思うなんて自分に対して過小評価し過ぎやしないかい?もっと自分を褒めてあげてもいいくらいなのにな。

 

もしこれから将来別の誰かが俺節やったとしても、安田くんには敵わないと思うよ。

 

 

俺節の仲間が集まった時、「再演できたらいいね」ってみんなが話してる時、安田くんはちゃんと自分の気持ち言えたかな?言えてなさそうな気がするけど。空気を乱さないように口をつぐんでそうで。「俺はもうええわぁ」なんて座長が言ったらリアルすぎだし。

 

 

 

******

 

今後について

「またお話をいただけたら頑張りたい。ただ、やっぱりグループで揃ってる姿がいちばんいいね、と思われたい」

 

 

安田くん自身が1人よりもグループで活動してる時の方が楽しいんじゃないのかなぁって思う。どんなに辛くても1人じゃないから。辛くても笑って乗り越えられるんだよな。俺節でそれを一層感じてそうで。俺節の時だいぶ孤独だよね。途中から他の演者も信頼して〜ってなってるけどそれまでが孤独すぎる!誰かに頼ることもせず、1人で背負い込んで戦い続けたってかんじ。そりゃ辛いわ〜。

 

 

手を抜くことを知らないからいつか本当に死んでしまいそうで心配。それよりかは6人の男たちに守られながら仕事してる方が私としては安心やから、そういう意味ではグループでの活動に重きを置いてくれたほうがいいのかなって思う。

 

2017年を振り返る

福岡のエイタメ参戦から始まり、

 

 

 

初山口に行って瓦そば食べたり、秋芳洞見に行って夜には優くんのライブを見に行ったり

 

 

何年ぶりかのイフオアを見に大阪に行ったり、

 

 

 

ジャムで案外初めての京セラドームに参戦したり、

 

 

 

 

 

そして今年はやっぱりなんといっても

 

 

 

俺節

 

 

もう俺節の年だった。

 

 

今まで見た作品の中でこれほどまでに素晴らしい作品はあっただろうかと思うくらい素晴らしすぎて感動したし、今でも俺節ロスになるくらいに衝撃を与えてくれたもの。

 

 

それはきっとこれからも変わらないし、私の中ではずっとコージは生き続けてる。

 

 

 

 

あと、個人的にはロケ地巡りにいっぱい行ったなぁ〜っていう印象。

 

 

夜会ロケ地巡りでは焼鳥屋までランチの時間終わる思って、慣れない東京、初めての吉祥寺を全速力で走ったり、

 

 

山田のエイトブンノニのロケ地巡りで、ジョニーのからあげをお持ち帰りして公園のベンチに座って食べてたら、鳩が寄ってきて他の場所に移動しても永遠につきまとわれて全然食べるのに集中できなかったり、

 

ロケ地めぐりずっとしてたら、某店での待ち時間にある安田担の方に話しかけられて、全く初めましてだったけど、お昼ご飯一緒に食べに行ったりと素敵な出会いがあったり、

 

 

 

やすばのエイトブンノニのロケ地巡りで、安田くんの好きなカエルを見に行ったらいなかったり、つけカレー焼きそばが思ってた以上に美味かったり、

 

 Kicyuのエイトブンノニのロケ地巡りでのナスの田楽が美味すぎたり。これロケ地巡り行った中でNo.1グルメかも!

おかきも美味かったしな〜。

 

 

まだまだ行けてない場所いっぱいあるし、これからも少しずつ制覇していきたいな。

 

 

安田くん事情といえば、今年もだいぶ振り回されたね。髪に。

 

 

あのチリチリとした鳥の巣にされそうヘアー。これがDVDに入るのか…と思ってたら、まさかの大逆転!オーラスの前に天使の髪型に!!

 

 

 

あのビジュは最高によかった!

 

 

 

そしたらわりと短い期間で終わり、衝撃の青髪に変身!

 

 

 

年末の大型音楽番組があったおかげで、青がどんどん薄くなっていく過程が見れました。

 

 

 

 

ありえへん世界アメリカロケがあったのは嬉しかった。脇毛が緑とピンクになっちゃって。安田くんだからあまり違和感なかったね(たぶん)

 

でもテレビでの安田くんに関してはそれが今年の1番じゃないんだなぁ。

 

 

 

一番は

 

 

メレンゲの気持ち

 

 

 

これで安田くんの自宅が見れたこと!!

 

 

 

これはでかいね。

 

 

 

やっぱり自宅を見れた時の興奮はやばかったね。

 

 

 

あと下半期は基本的にはWANIMAWANIMAしてた。

 

 

 

グループ全体の話でいうともうメトロックだね。

 

 

 

映像を見た時、本当かっこいいな!思ったし、アウェイの中に乗り込んでいく時の男らしさ。これをめっちゃ感じた。ただ、この時期になるともう安田くんが激痩せすぎて心配になった。

 

 

他は今年は「今」の年だったなぁって。もう相当歌ってたよね。今年のエイトを漢字一文字で表すとなんですか?って言われると「今」です!って掲げたいくらい「今」だった。

そんでよく安田くんが振り付けを間違ってた。

 

 

あぁそれと同時に大型音楽番組にエイトが出るとだいたいAKB48も出てるから11月のアンクレットもめちゃめちゃ聞いたわ〜。

 

 

 

ちょいちょい今感じることは海外進出に向けて頑張ろうとしてんのかな〜ってこと。

 

 

 

来年どうなるなかわからんが、まぁ見守っていきますよ。

 

 

11/28 WANIMAのオールナイトニッポン0(ベスアとLove musicの話)

ベスアの裏話

 

『コーシンくんの好きな関ジャニ∞さんが出てましたが、安田くんが明らかに髪の色が青色だったのですが、コーシンくんと合わせてのことですか?何か裏話があれば教えてください』

 

ケ「安田くんに会った時に、青髪やったけんが、あぁーしまったなぁって思ったですもん。ていうのもですね、生放送出るにあたって昨日メンバーみんなで床屋さんに行ったんですよ。いつものお世話になっている床屋さんに行って、コーシンが本当は青にするはずだったんですけど、紫にするー!って言いだしたんですよね。紫にするたい!って言って紫にして、そしたら今日安田くんが青やったけん、ほら~!青にしとけばよかったやろうがって言ってですね。」

フ「どうねコーシンくん」

コ「今日出たくなかった、だけん」

フ「(笑)、バカヤロウお前w」

ケ「なんでか変にちょっと安田くんを裏切ったみたいな気持ちになりましたもん。同じ青やったらな~」

コ「出番前に安田くんが挨拶に来てくれたんですよ。」

ケ「俺会えんかったけどな~」

フ「僕も会いましたけど、コーシンくんがね二人で話よったもんね」

ケ「安田くんと話せた?」

コ「奥の底まで話しました。今回は」

フ「奥の底までw」

ケ「あの短い時間で。安田くん青やった?髪の毛」

コ「本当しもうた~思って。出たくなかったステージ」

フ「出たくないとか言うたらダメ」

ケ「同じ青やったらな」

コ「そう。青やったら胸張って堂々と行けたんやけど」

フ「紫にしたからもんだから本当に」

コ「明日…青にします」

フ「明日青にするwww早いな早い(笑)」

ケ「コーシンが安田くんのマネをしたと言えばさ」

フ「そうそう。よかやん」

コ「事実ですから」

ケ「また安田くんもあれですよね、サイトに書いてくださった。お礼ば言わな」

フ「ジャニーズウェブのね」

ケ「フジくんとコーシンは登録しとうとですよ」

フ「ジャニーズウェブ会員なんで。僕とコーシンくんはね。ジャニーズウェブ会員なんで」

ケ「それで書いてくださってたんやろ?僕たちが紅白に出場するっていうのをですね。安田くんが書いてくれた」

フ「もちろん見ましたよ。そりゃもう。」

ケ「安田くんのどこをちぎっても、もうあの人は優しい!」

フ「本当!」

 

Love musicの話

 

コ「安田くんがね。憧れのギターリスト…WANIMAのコーシンくんって言ってた」

ケ・フ「おぉー!」

ケ「嬉しかねぇそれは」

コ「録画しましたよ、僕は。家出る前にそれちゃんと見て、今日も頑張るぞー!つって」

ケ「どのくらい今日も頑張るぞー!ってどのくらいの大きい声で玄関で言うんだっけ?」

コ「玄関カチャッと開けたら、今日も頑張るぞー!!(手を口に当てて叫ぶ)」

ケ・フ「(笑)」

フ「近所迷惑やわw」

ケ「もう一回ごめん、玄関開けてどうするんやったけ?」

フ「安田くんのlove musicを見ました。靴を履いて。ガチャッと開けた」

「今日も頑張るぞー!!」

ケ・フ「(笑)」

フ「それぐらい嬉しかですよ~」

ケ「嬉しかなぁ」

フ「関ジャニ大好きですから」

ケ「で、また変な話やけどですね、あぁいう生放送はすごい緊張すっとですよ。安田くんの顔とかばですね、見たりすると安心するもんね。」

フ「ほっとしますよね」

ケ「安田くんに会えんやったけどな~二人会ったんやろ?」

フ「二人会ったんすよ。そしたらですよ、宮城僕たち行ったじゃないですか。宮城の…」

ケ「言っていいん?そんなん」

フ「えっとぉ~やめとこうこの話。僕たちの心の中に留めとこ。なんでもないなんでもない」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひとりごと10月7日(俺節のほにゃらら)

正直俺節の円盤化はしてほしい。酷使して頑張ったものだからこそ、自分の心の中だけに留めておくのはもったいないようなそんなかんじ。ファンの人もそうでない人もこれを見ることで何か心に響くものがあるはずだから、実際足を運べなかった人にも見て欲しい。それくらい自分の中で鳥肌立つものがあった。こんなにおすすめしたい作品はない。

 

役者・監督や芝居に関わる人に触れて、何か新たな芝居の仕事の獲得のきっかけになればいいなとも思うし。

私は安田くんの芝居が好きだ。こんなに素晴らしい演技をするのにあまり世に知られてないのはもったいないと思ってる。

 

 

と言いつつ、結局は自分がまた見たいだけなのかもしれないけどね。

 

 

あの感動をもう一度見たい。もちろん私の中で俺節は生き続けているのだけれど、今でもコージの歌声を思い出しては俺節ロスになってる。けど、何ヶ月か経った今、忘れてる箇所は多少は確実にある。それが嫌なんよ。気持ちとか魂、あの時の感動は一生忘れないにしても、あの時のあの場面表情が忘れてしまう部分が出てくる。30、40年後どのくらい覚えてるのか。年老いて、あの時の安田くんは本当にすごかったといつまでも思い出し続けられるようにしたい。

 

それに、辛い時挫けそうな時、これからの人生絶対あるから、その時に見たい。あんなに、あの時の安田くんは頑張ってたんやから、私もまだいけるはず!って。

 

 

私の中では円盤化することにマイナスなことがない。強いて言うなら、独占力?あの時あの場所に行けた人だけが見れた特別感。それは薄れる。っていう気持ちの問題はあるけど、気持ちの問題こそめんどくさいものはないと思ってるから。結局映像として見れたら、嬉しいに決まってるんよ私は。だから、そっちの気持ちを優先させたい。

 

円盤化することに関して難しいことは重々承知。でも、0.1%でも可能性があるならそれにかけたかったなぁ。