青いとんぼ

徒然なるままに安田章大くん

8/20 クロニクル

 

 

もうひとりおるおる?

 

 

共感トークゲーム。自分以外のもうひとり=2人を目指す!(タコパしながら)

7人のうち2人になればたこ焼きを食べられる

 

 

○安田

 お財布に関して

「一万円札と五千円札と千円札をまず同じ向きに並べて、そこまではみんな同じように並べてる気がするんです。そっからもう一つ。古いお札から使っていく。新しいお札をもらったら、それを一番後ろに入れる。一万円札は一万円札で古い順番に並んでて、千円札は千円札で古い順番に並んでる。」

「そんなことしてたんや」

「そんな細かいの?」

「几帳面~」

 

そんなことしてんの!?ほんと几帳面すぎやろ。そんなこと考えたことなかったわ。

 

 

『財布のお札は入ってきた順に使う』

 結果1/7

 

でしょうね(笑)

 

「これ大丈夫?なんなのこのコーナー」

「全然おらん」

「これ何!?おもしろいこれ?」

「怖いっすね・・・」

「怖いよな」

「僕としては普通としてやってきたことやから、たぶんみんなも思ってることもこんなことになりかねるってことですよ」

「いや特殊だよ、それは」

「僕が!?」

「あなたは」

 

 「僕のところにおるやつから使っていかんとその1諭吉もかわいそうじゃないですか。諭吉が先に住居としておるのに」

 

まさかの諭吉目線!?諭吉の気持ちになってんの?

 

 「一応お札にも思いやりをもって、まず来た人から使っていくっていう」

 

 人言うたで。アカンもう完全に安田くんの中で一万円札じゃなくて、諭吉さんという一人の人間になってもうてる・・・。

この諭吉さんずっと僕のところに入ったままや。使ってあげないと…。ってことか。でも諭吉さんはきっと安田くんのお財布の中で暮らしているほうが幸せだよ。他の人に渡ったらどんな扱いを受けるか。私がもし諭吉だったら使われずにずっと安田くんのお財布でのんびり暮らしていたい。

冗談はさておき、安田くんって物に対しても優しいのね。人とか動物とか虫とか植物とか生きてるものに対してとてつもなく優しいのはもちろん知ってるけど。あと海とか山とかも。こういう普通の物に対しても擬人化して愛情を注いでるのね。すごいね。安田くんに買われた物たちは嬉しいだろうね。大事に使ってもらえるのだろうから。まさか物に話しかけてないよね!?ぬいぐるみとかに話しかけてたらかわいいけどなぁ~。かわいいか?うん、かわいい。ちょっと怖いけどね。

 

○錦戸

 「一人暮らしになってからなんすけど」

「あぁ~なるほど」

「はい(ニヤっ)」

「大丈夫かなー」(何想像してんの!?下ネタ?)

「外では絶対しないですけど、トイレするとき全開でする」

「扉全開?」

「うん」

「え、服は?」

全員「(笑)」

「服は着てるやろ」

「扉の話やろ?その全開ちゃうやろ」(でも安田くんは家では裸族だからその全開でもあるのだろうけど)

蛭子「公衆便所ではしないですよね」

「家だけっすよ。もちろん」

「さすがに公衆便所したらアウトでしょそれ」(いや安田くんは昔は公衆便所でもしてたみたいだけど。今はさすがにやめたのかな?)

 

 『トイレする時に、ドアは全開でする』

結果5/7・・・錦戸、安田、大倉、渋谷、河北

 

なんで開けるのかって話に

「だから一人で満喫できるからじゃないですか」

「何してもええねんもん」(何する気だ!!トイレで用を足す以外に。あれかトイレで擦るのか?(何をとは言わないが))

「音を響かせたいの?」(どういうこと?笑)

「いや。解放感じゃない?」

「無意識にやってたなぁ」

 

 

「河北ちゃんのも聞きたいなぁ」

ここでサラッと河北さんに振るあたりがイケメンだよね~!言ってとか強制的に言うかんじじゃなくて「聞きたいなぁ」って自分の気持ちを言ってるだけみたいにして、相手がしゃべりやすいようにして優しさも感じられて上手いなぁ。

 

 

○河北

 

『服は在庫しか買わない』

結果2/7・・・河北、丸山

 

見事もうひとりいて、河北さんマルちゃんとハイタッチ。その時ちょっと安田くんが嫌そうな顔した気がしたけど、気のせいかな?もしかして嫉妬?

 

河北「現品しかないって言われたら、もう運命じゃないって思って諦めちゃいます」

「現品しかないって言われたらギリギリ間に合ったって思って逆に運命感じちゃう」

「俺も一緒や。現品であったって思うもんな」

 

私も一緒!!よかった最後の一着残ってたってなって思ってしまう。

 

 

○渋谷

 

「寝るとき、掛け布団かけますね。足をちょっと出さないと寝れないんです。」

「背高い人が自然になるやつやんな?」(それをすばるに言うの!?笑)

「・・・そうなんや」

「(笑)」

「それ知らんけど。なったことないから」

「(大倉)悪いやつやなホンマに。」

「あの・・・」

「ちょっとディスったよな」

「ディスってない、ディスってない(笑)」

 

『布団から足を出して寝る』

結果3/7・・・渋谷、錦戸、安田

 

これはわかるな~!私も布団から足出して寝なきゃ寝られへん。

 

○丸山

「テレビとか出られて緊張される時ってあるじゃないですか。例えば今日はちょっと頑張らなきゃって時に自分に何か負荷をかける。僕はボクサーパンツ履いてるんですけど、もうTにして食い込ませて本番に挑むとか」

「なんの負荷やねん」

「(笑)」

「どこに負荷かけてんの?(笑)」

「そうすることによって気が紛れる」

 

『負荷をかけて大仕事に挑む』

結果1/7

マルちゃんがそんなことやってたなんて知らなかった(笑)じゃぁ、舞台の初日とか食い込ませてたってことか。

 

 

○錦戸

 

『海外旅行に手ぶらで行ける』

結果2/7 錦戸、安田

 

うわぁ~マジか。これは絶対できないなぁ。不安すぎるそれだと。

 

「俺もそういうタイプですね。別にいらないすね」

「行ったことはある?」

「ある。一回ある」

 

「パンツとか靴下とか必要じゃない人なので。普段使わないんすよ。一切使わないので」

 

それを聞いてめっちゃ引き気味の河北さん(笑)

 

河北「今も!?」

「仕事の時はちゃんと履くようにはしてます。衣装なので」

河北「びっくりした」

 

「持って行くものが少ない。あとは音楽聴けるものとパスポートとお財布があればもうOKみたいなかんじで」

 

 

○蛭子

『海外で捕まったことがある』

結果1/7

 

蛭子さんがその時のエピソードを話してるときに

油をまだ塗っていないのに生地を入れようとしたのか、(おそらく河北さんかマルちゃんに)小声で「油!」って、たこやき器に油を塗るように促す安田くん。そのあと自ら油を取って塗り始める。蛭子さんの目の前でその様子が繰り広げられるから映っており、それが気になりすぎて蛭子さんの話を全然聞いてなかった。

その場面を見て、本当に回りをよく見てるなって思った。話を聞きつつも回りの様子もしっかりチェック。そしてフォローする。飲み会とかそういう席とかの場面でもこうやって会話を聞きつつも回りの様子もちゃんと見てフォローしてあげてるんだろうね。普段の安田くんが垣間見えた瞬間でやっぱり安田くんってとてつもなくかっこいいやつだなって思った。これはモテるわけだ。

 

 

今回のクロニクルで得られた安田情報まとめ

・お財布の中は1万円札、五千円札、千円札が同じ向きに揃えてあり、来た順番にそれぞれ並べてある。

・お札は入ってきた順に使う

・お札にも思いやりを持つ

・トイレする時に、ドアは全開でする

・服は現品限りのものでもOK

・布団から足を出して寝る

・負荷をかけて大仕事に挑むことはない

・海外旅行に手ぶらで行ける

・海外で捕まったことはない

 

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